PPAT評価のためのタスク作成と提出
書面による回答、遺物および映像
タスクの回答、アーティファクト、タスク4の動画をETSアカウントを通じて提出します。
各課題ごとに、レッスンプラン、採点ガイド、学生の体験談、課題サンプルなど、他の証拠や成果物とともに書面での回答を提出します。
遺物についての詳細や、証拠として使うのに最適な遺物の見極め方については、 ハンドブックの「証拠について考える」セクションをご覧ください。
各アーティファクトはテキストボックス応答にリンクされなければなりません。書面での回答の入力方法やアーティファクトのアップロード・添付方法については、 ユーザーガイドをご覧ください。
ビデオ録画の要件とガイドライン
タスク4では、臨床実習中の1日連続レッスンで撮影したビデオ録画を提出します。15分の動画セグメントを1つ提出するか、3つの5分動画セグメントからなる1つの動画を提出するかを選択できます。 あなたの動画のセグメントは編集できません。編集されているように見える場合は、課題全体で0点がつけられます。 異なる日やクラスの動画は合成できません。映像は単一のレッスンイベントからのものでなければなりません。
タスク4の動画に登場する、または聞こえる人は許可を得る必要があります。 PPAT評価許可フォームを使用してください。学区や学校の許可申請書は受け付けません。
タスク4のビデオ録画ガイドライン、ヒント、許可の詳細については、 候補者・教育者 ハンドブックをご覧ください。
ビデオアップロード
動画の最大ファイルサイズは1.5GBです。 ユーザーガイドで、動画のアップロード方法や手順を詳細にご覧いただけます。
トレーニング目的で使用されるビデオ
評価ビデオは、最終スコアが提出期間に報告されてから約12か月後にETSシステムから削除されますが、トレーニング目的で使用されるビデオは例外です。もし動画を研修目的で使いたくない場合は、 ppat@ets.org にメールを送ればETSがあなたの要望を尊重します。
以下にタスク要件、応答例、必要な許可フォームをご覧ください。この情報はタスクを構築し、回答を書くために必要です。
タスク要件とルーブリック
各タスクの要件、ルーブリック、動画をご覧ください。
例のライブラリ
過去の受験者の各科目の課題回答を確認し、自分の回答がどう比較されているか確認してください。
許可書
動画や写真に登場する人、または証拠として提出した作品の方には許可書が必要です。